少しでもいいので英会話が上達したい

12月 27th, 2014

輪私は英語が苦手です。できません。何も話せないのです。でも私は結婚して、アメリカに行くのです。彼氏の転勤についていかないといけないのです。そのために、何が何でも英会話を身につけないといけません。できる事なら行きたくありません。でもそれは許されません。彼氏と結婚するのなら、移住が条件なのです。だから私は彼氏とアメリカへ行きます。少しでいいのです。本当に少しでもいいので、私は英会話が上達したいです。そのためにも、独学では無理だと思いました。彼氏は英会話がとても上手ですが、忙しくて教えてもらえません。だから私が考えたのは、英会話教室へ行く事です。お金を払って、英会話を身に着けるのです。それがきっとできると思います。でもアメリカに行くのは少し怖いです。私が本当にアメリカで、ちゃんとやっていけるのかとても心配でもあるのです。でも彼氏のためにも、自分のためにも英会話を身につけないといけないのです。とても大きな試練なのです。

英会話は私にとってはややこしい代物

12月 20th, 2014

英会話というものは私にとってはすごく難しい代物です。何しろ私はローマ字読み程度で止まっているレベルなので、長文ともなると何が何やら分からなくなるのです。また私はリスニングが非常に苦手なので、英会話をスムーズに行うということはまず出来ません。英語の発音が上手く聞き取れず、頭の中でなんて言っているのか変換できないのです。リスニングだけでなく読み書きも苦手です。その理由は英語の単語には発音しないにも関わらず混じっている文字というものがあるからです。例えばknifeのkです。ナイフという読みでkは発音には関係ないのに書くときにはなぜかあるのです。そういった言葉が多いため、ややこしいなと私は思います。疑問文や否定文といったものも私には訳が分かりません。疑問文か否定文か単語の順番が変わるので、相手が疑問文で喋っているのかそれとも普通に喋っているだけなのかがイマイチピンとこないのです。アルファベットはたった26文字しかないのにどうしてこうややこしいのだろうと不思議に思う私です。

基礎を万単位で繰り返すことが大切

12月 18th, 2014

外国人の友達と楽しく会話をするために英会話の勉強を始めましたが、1年が経過しても思うように自分の思いを英語で伝えることができませんでした。そこで考え方を改め、ある方法を英会話学習に取り入れると半年後には見違えるような成長を遂げていました。方法を簡単に述べるなら、基本文の読み上げを最低でも1万回繰り返すというものです。余裕があれば何万回も基本文を読み続けていました。この方法にたどり着くまでには、英語の勉強が億劫になって逃げるように図書館通いを始めたのが大きかったです。何気なく自己啓発系の書籍が並ぶゾーンへ足を踏み入れると、記憶術の本が目に留まりました。中身を確認すると、英語に特化した記憶法が書き連ねられており、その中で基本文や単語の発音を万単位で繰り返すしかないということが書かれていたのです。決して精神論ではなく、脳科学に基づいた方法とのことで信頼することができました。それに従った結果、半年後には友人たちと会話を楽しめるようになったというわけです。
TOEIC成績保障がある恵比寿の英会話KENTです。